BURN THE WITCH
ばーんざうぃっち
- 0
- 0
- 総合評価
- 3.00
- 総合順位
- -
- 男性評価
- 3.00
- 女性評価
- 3.00
- ストーリー
- 3.0
- オリジナリティ
- 3.0
- 作画
- 3.0
- 音楽
- 3.0
- キャラ
- 3.0
- 声優
- 3.0
みんなが選んだこの作品のジャンル・おすすめポイント!
- 笑える
- 0pt
- 泣ける
- 0pt
- 萌える
- 0pt
- 憧れる
- 0pt
- ハマる
- 0pt
- 日常
- 0pt
- 学園
- 0pt
- 異世界
- 0pt
- バトル
- 0pt
- 恋愛
- 0pt
- ギャグ
- 0pt
- シリアス
- 0pt
- SF
- 0pt
- スポーツ
- 0pt
- 音楽
- 0pt
- 神シナリオ
- 0pt
- 神作画
- 0pt
- 神OP
- 0pt
- 神ED
- 0pt
- 続編希望
- 0pt
作品あらすじ
世界には表(フロント)があれば裏(リバース)がある。
遥か昔からロンドンに於ける全死因の72%は、
人々が見ることのできないドラゴンと呼ばれる“異形の存在”が関わっていた。
だが、人知れずそのドラゴンと相対する人々がいた。
ドラゴンの存在を見ることができるのは、フロント・ロンドンの“裏側”に拡がるリバース・ロンドンの住人だけ。
その中でも、選ばれし人々がウィッチ(魔女)/ウィザード(魔法使い)となり、ドラゴンと直接接触する資格を持つ。
主人公は、自然ドラゴン保護管理機関「ウイング・バインド」(通称WB)の保護官である
新橋のえるとニニー・スパンコールの魔女コンビ。
彼女たちの使命は、ドラゴンに接触できない人々に代わり、ロンドンに生息するドラゴンたちを保護・管理することだった。【公式サイト他参照】
遥か昔からロンドンに於ける全死因の72%は、
人々が見ることのできないドラゴンと呼ばれる“異形の存在”が関わっていた。
だが、人知れずそのドラゴンと相対する人々がいた。
ドラゴンの存在を見ることができるのは、フロント・ロンドンの“裏側”に拡がるリバース・ロンドンの住人だけ。
その中でも、選ばれし人々がウィッチ(魔女)/ウィザード(魔法使い)となり、ドラゴンと直接接触する資格を持つ。
主人公は、自然ドラゴン保護管理機関「ウイング・バインド」(通称WB)の保護官である
新橋のえるとニニー・スパンコールの魔女コンビ。
彼女たちの使命は、ドラゴンに接触できない人々に代わり、ロンドンに生息するドラゴンたちを保護・管理することだった。【公式サイト他参照】
作品情報・関連情報
【公式サイト】https://burn-the-witch-anime.com/
【出演声優情報】
田野アサミ(ニニー・スパンコール 役)
山田唯菜(新橋のえる 役)
土屋神葉(バルゴ・パークス 役)
平田広明(チーフ 役)
引坂理絵(オスシちゃん 役)
麦人(ウルフギャング・スラッシュハウト 役)
小林親弘(ブルーノ・バングナイフ 役)
清水はる香(サリバン・スクワイア 役)
田中美央(ロイ・B・ディッパー 役)
早見沙織(メイシー・バルジャー 役)
【楽曲情報】
<主題歌>「Blowing」/NiL
【放送情報】
<原作>久保帯人
<監督>川野達朗
<副監督>清水勇司
<脚本>涼村千夏
<キャラクターデザイン>山田奈月
<ドラゴンデザイン>大倉啓右
<背景美術>スタジオコロリド美術部
<美術監督>稲葉邦彦
<色彩設計>田中美穂
<CGI監督>さいとうつかさ
<撮影監督>東郷香澄
<音楽>井内啓二
<音響監督>三好慶一郎
<アニメーション制作>teamヤマヒツヂ/スタジオコロリド
<公開時期>2020年10月