真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章
しんきゅうせいしゅでんせつ ほくとのけん らおうでん げきとうのしょう
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作品あらすじ
サウザー亡き今、ラオウ軍を抑えることができる軍勢は南斗最後の将率いる南斗義勇軍のみ。ラオウは総参謀ギラクの提案を受け入れ、南斗義勇軍を討伐を決意する。一方、トキの墓前で祈りをささげるケンシロウの前に南斗5車星のひとり山のフドウが現れ、南斗最後の将の正体がユリアであることを告げる。南斗の砦に急ぐケンシロウ。その頃、ギラクの報告でラオウもまた南斗最後の将の正体がユリアであることを知り南斗の砦へと向かっていた。南斗の砦で対峙するラオウとケンシロウ。ケンシロウは北斗神拳究極奥義“夢想転生”でラオウを追い詰めるも、仕掛けられていた罠が発動し、ユリアを奪われラオウの逃走を許してしまう。ケンシロウの哀しい目に恐怖を覚えた己が許せないラオウは、自分の中に生まれた恐怖を消すため、かつて自分に恐怖を感じさせた唯一の男、山のフドウに勝負を挑む。それを知ったケンシロウはフドウを助けるためフドウの街へと向かう。【公式サイト他参照】
作品情報・関連情報
【公式サイト】http://www.hokuto-no-ken.jp/
【出演声優情報】
阿部寛(ケンシロウ 役)
宇梶剛士(ラオウ 役)
石田ゆり子(ユリア 役)
角田信朗(赤鯱 役)
柴咲コウ(レイナ 役)
郷里大輔(フドウ 役)
浪川大輔(バット 役)
坂本真綾(リン 役)
堀内賢雄(トキ 役)
大塚周夫(リュウケン 役)
【放送情報】
<放送時期>2007年夏