LOVEボタン投稿数
47,127 件
レビュー投稿数
2,143 件
アニメ作品掲載数
6,332 作

47,127 件
2,143 件
6,332 作

うみねこのなく頃に
うみねこのなくころに

TVアニメ
TVアニメ
うみねこのなく頃に

お気に入り登録

気になる登録

  • 4
  • 1
作品をポチポチ応援しよう
総合評価
3.00
総合順位
692位
男性評価
3.00
女性評価
3.00
ストーリー
2.8
オリジナリティ
3.0
作画
3.0
音楽
3.0
キャラ
3.0
声優
3.1

みんなが選んだこの作品のジャンル・おすすめポイント!

笑える
0pt
泣ける
0pt
萌える
0pt
憧れる
0pt
ハマる
0pt
日常
0pt
学園
0pt
異世界
0pt
バトル
0pt
恋愛
0pt
ギャグ
0pt
シリアス
1pt
SF
0pt
スポーツ
0pt
音楽
0pt
神シナリオ
0pt
神作画
0pt
神OP
0pt
神ED
0pt
続編希望
0pt

作品あらすじ

「これは永遠の拷問。」
伊豆諸島、六軒島。全周10kmにも及ぶこの島が、観光パンフに載ることはない。
なぜなら、大富豪の右代宮家が領有する私的な島だからである。
年に一度の親族会議のため、親族たちは島を目指していた。
議題は、余命あと僅かと宣告されている当主、金蔵の財産分割問題。
天気予報が台風の接近を伝えずとも、島には確実に暗雲が迫っていた…。
六軒島大量殺人事件(1986年10月4日~5日)速度の遅い台風によって、
島に足止めされたのは18人。
電話も無線も故障し、隔絶された島に閉じ込められた。
彼らを襲う血も凍る連続殺人、大量殺人、猟奇の殺人。
台風が去れば船が来るだろう。警察も来てくれる。
船着場を賑わせていたうみねこたちも帰ってくる。
そうさ、警察が来れば全てを解決してくれる。
俺たちが何もしなくとも、うみねこのなく頃に、全て。
うみねこのなく頃に、ひとりでも生き残っていればね…?【公式サイト他参照】

作品情報・関連情報

【公式サイト】http://umineko.tv/web/main/

【出演声優情報】
小野大輔(右代宮戦人 役)
井上麻里奈(右代宮朱志香 役)
堀江由衣(右代宮真里亞 役)
鈴村健一(右代宮譲治 役)
釘宮理恵(紗音 役)
小林ゆう(嘉音 役)
麦人(右代宮金蔵 役)
小杉十郎太(右代宮蔵臼 役)
篠原恵美(右代宮夏妃 役)
伊藤美紀(右代宮絵羽 役)
広瀬正志(右代宮秀吉 役)
小山力也(右代宮留弗夫 役)
田中敦子(右代宮霧江 役)
小清水亜美(右代宮楼座 役)
船木真人(源次 役)
上別府仁資(郷田 役)
羽鳥靖子(熊沢 役)
石住昭彦(南條 役)
佐藤利奈(右代宮縁寿 役)
遊佐浩二(天草十三 役)
茅原実里(さくたろう 役)
大原さやか(ベアトリーチェ 役)
田村ゆかり(ベルンカステル 役)
大浦冬華(ラムダデルタ 役)
井上喜久子(ワルギリア 役)
杉田智和(ロノウェ 役)
甲斐田ゆき(ガァプ 役)
斉藤佑圭(ルシファー 役)
米澤円(レヴィアタン 役)
日笠陽子(サタン 役)
吉田聖子(ベルフェゴール 役)
新名彩乃(マモン 役)
山岡ゆり(ベルゼブブ 役)
豊崎愛生(アスモデウス 役)
喜多村英梨(シエスタ410 役)
水野マリコ(シエスタ45 役)
廣田詩夢(シエスタ00 役)

【楽曲情報】
<OP>「片翼の鳥」/志方あきこ
<ED>「la divina tragedia 〜魔曲〜」/じまんぐ

【放送情報】
<原作>竜騎士07/07thExpansion
<監督>今千秋(『ひぐらしのなく頃に』シリーズ、『のだめカンタービレ巴里編』)
<シリーズ構成>川瀬敏文(『ひぐらしのなく頃に』シリーズ、『ヤミと帽子と本の旅人』)
<キャラクターデザイン>菊地洋子(『純情ロマンチカ』『エル・カザド』)
<アニメーション制作>スタジオディーン
<製作>うみねこのなく頃に製作委員会
<放送時期>2009年夏アニメ



作品の評価・感想・レビュー(全1件)

アニメでは完結しません。

3.00
視聴済み
ストーリー
2.5
オリジナリティ
3.0
作画
3.0
音楽
3.0
キャラ
3.0
声優
3.5
まずこの作品はアニメでは完結しません。
ひぐらしのなく頃にが面白かったからと、それを知らずにこの作品に手を出すと私のように痛い目みます。
原作の方では完結しているらしいのですが、追う気にはなれない内容。
愛着の持てないうちから登場人物たちが惨い形で殺されていき、
ループ世界で主人公と魔女の問答が繰り返され、
主人公が「魔女など存在しない」ということを証明する戦いが繰り広げられるですが、それがホントに興味をそそられないつまらなさ。
一応、親子愛とか恋愛とかの要素もあるんですがどうもキャラに愛着が持ててないせいか、ピンとこない。
原作未読なのでひょっとしたら読めば意見が変わるかもしれませんが、とりあえずこのアニメに関して言えば決して人にお勧めできるレベルの出来ではないでしょう。


さらに表示

TOP